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他エリアの牡蠣と食べ比べてみると…

カキそのものは、宮城・三重・岡山など近隣エリアでも養殖されておりそれぞれの地域でそれぞれの良さを生かしながら生産しています

しかし、何故か広島県だけが日本のかき養殖生産量の6割近くです。これは、広島県のかき養殖に数百年もの長い長い歴史があり、
かき養殖についての確固たる技術が確立されているからなのです。
他エリアで養殖されるかきと比べ、広島のカキは『海のミルク』という表現が一番似合う『濃厚で豊か』な味がします。

特に、広島かきドットコムでは広島県江田島市の地元でも熟練技術で評判の牡蠣生産業者様と約8年もの長い間
お取引をさせて頂いております。

良いかきを仕入れるというのも信用問題ですので、江田島市の中でも屈指の高い養殖技術を持つ牡蠣生産業者様
お取引をさせて頂いている当社には、それだけのカキ流通・管理に関する長年の実績があります。

お客様には安心してカキを食べて頂きたいとの想いから、長年信頼を積み重ねる事に努力を
してきましたので、他エリアのカキとは一味違う美味しさを
『広島かきドットコム』では味わう事が可能
です。

特に『江田島市のカキ』は、ウマイ!と諸手をあげてバンザイしたくなるような逸品を、
広島かきドットコムでは江田島市という生産地にもこだわりぬいて、スタッフ一同笑顔でお客様にお届けさせて頂いております。

 

牡蠣の味わい方いろいろ

千葉県 女性 Tさんの口コミ
「広島湾では縄文時代から天然のカキが取られていて、室町時代には既に養殖が開始されていたようです。やはり長い歴史が広島のカキを有名にしたのではないでしょうか。広島かきドットコムのカキは、身がギッシリ詰まってプルップルで、カキ鍋で食べたのですが家族で大好評でした。

広島県 男性 U さんの口コミ
「私は現在、広島に住んでおり、広島カキはよく食べますが、広島かきドットコムのカキは鮮度が断然違います。広島に来る前は、関西に住んでいて三重のカキもよく食べてました。カキなので同じだと思ってたんですけど、違うんですよね。広島カキは身がしっかりでプリプリ。広島かきドットコムのカキは焼いて食べてみたのですが、味も広島の方が、ミルキーで甘い感じがします。他の地域のカキも是非食べてみたいけど、今のところ、広島が1位です(笑)」

岡山県 女性 A さんの口コミ
「広島のカキは、他の地域のカキと比べて生産量がずば抜けていて主な出荷月は10月~5月までらしいんですけど、今は夏カキなどもあり、通年を通して、おいしいカキが出荷されるのが広島なんだそうです。広島かきドットコムのカキはいつも安全性もしっかりとしてるから、私は安心して食べられますね。通販以外だとかき専門業者のかきが直接買えないので、たまに利用していますが。」

大阪府 男性 Iさん
「広島・江田島を代表する『広島かきドットコム』さんでは、おいしさにこだわっているそうでフレッシュさを大事に美味しさを逃さないうちに届けてくれます。やはり生もいいけど、殻のまま焼くのも殻からのうまみも手伝ってさらにカキがおいしくなるんで、おすすめみたいですね。」

山口県 女性 Kさん
「牡蠣料理と言えば、焼き、フライと思いがちですが、本場広島では醤油ベースのしぐれ煮や、みそ煮などがあります。家庭でも作れるので、私も今度、挑戦してみたいです。広島かきドットコムさんのカキはプリップリで美味しいカキなので、色々調理してみましたが特に子供に大好評です。」

広島県 男性 Aさん
「カキは、さまざまなところで取れますが、『広島かきドットコム』のカキはうまみがあって特に美味しいと知人から聞き、実際に購入して食してみましたが本当に美味しかったです。カキ生産地の中でも、広島牡蠣と言えば江田島が有名なんだそうです。とにかく海水がきれいなのがここ江田島の最大の特徴と言えそうですね。質のいいカキなら『広島かきドットコム』の江田島でしょう。」

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江田島ってどんなところ?? 瀬戸内海に浮かぶ小さな島

「これ以上のものは世界のどこにもないであろう」とシルクロードの命名者でもあるドイツの地理学者のフェルディナンド・フォン・リヒトホーフェンが言った、瀬戸内海で4番目の大きさを誇る島が、『江田島市』で、瀬戸内海屈指の牡蠣の名産地として日本中にその名をとどろかせています。

江田島には、壮大な海岸線・豊かな自然を持つ標高500メートル前後の
5つの山・名物の天然温泉など、例えて言うならば瀬戸内海の素晴らしさを
濃縮したような島です。
 

»広島のカキを食べ尽くした牡蠣マイスターが選んだ、江田島の牡蠣とは?

広島県江田島市データ

人口はだいたい2万6千人ぐらい。美しい緑と穏やかな海に囲まれた長閑な島です。
隣の呉市とは早瀬大橋で繋がっているので、あまり「離島」という感じではありません。
数百年前より牡蠣の養殖に力を入れ、近隣の呉市が市町村合併で大きくなる前は、
数年間続けて日本一の牡蠣生産量を誇っていました。

広島かきのお買い上げはこちらから

生産者様の声 江田島の山と海とわしらの思いが詰まった牡蠣を、たべてみてみんさい

江田島市

ワシらの牡蠣に興味を持ってくださってありがとうございます。
子種の時から丹精込めて育てた牡蠣たちじゃけえ。夏の暑いときも、台風の時も体を張って守ってきたけえ、どの牡蠣達もホンマに可愛い我が子のようなんよ。
広島かきドットコムさんはそんなワシらの可愛い牡蠣達を本当に大切に扱ってくれて、お客様からのどんな小さな声も全部教えてくれる。じゃけえ、お互いが信頼して仕事を任せられるんよ。
可愛い牡蠣達をぜひ食べてやってください。
皆さんに喜んでもらうために牡蠣達も大きくプリプリに育っています。宜しくお願いします!

広島かきのシーズンについて

広島カキの出荷はだいたい10月から5月まで(当社では安全面を考慮して11月~3・4月を基準としています)なのですが、旬と言われるのは年明けです。カキの体内に『美味しさ』の源と言われるグリコーゲンが蓄えられているので、その時期が旬だと言われている訳ですね。ただ、近年では年中かきを食べる事が出来るようになってきましたが、やはり冷たい水で育成されたカキの方が、身がきゅっと締まって美味しいです。»江田島産旬かきの旨さとは?

安全な牡蠣作りの為の取り組み

中国地方では、諸大学が連携して瀬戸内海での水産の取り組みをしています。つまり、産学連携がシッカリ行われている、カキ育成のプロが育つ学術の土壌と言えます。
カキの管理は、カキの専門家しか出来ないと言っても過言では無いでしょう。微妙なカキの状態を見れる、熟練のプロフェッショナルが育て・管理しているカキだからこそオイシイ!最高の環境が江田島にはあるのです。

金の牡蠣・銀の牡蠣、お買い求めはこちら

なんで?広島かきドットコムは美味しくて安いの??

かきドットコムは品質へのこだわりに最も力を入れています!
信頼できる複数の生産業者と品質のチェックを毎日行い、その日ごとの一番良い牡蠣を出荷できることが可能になりました。
出荷体制を整備することで、品質と同時に低価格化を実現いたしました。
さらに当社はインターネット販売に特化することで徹底的にコストを削減しております。

今後もインターネットならではの割引販売で良質な牡蠣をお届けできるよう更なる努力を続けて参ります。

厳選品のみ取り揃え 広島かきドットコム 通信販売ホームページへ

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インターネット通信販売 WEBからのお問い合わせ TEL:082-258-2991 FAX:000-000-0000
受付時間 : 9時〜18時  日曜・祝日定休

販売者情報

ショップ名 : 広島かきドットコム
販売責任者 : 方井 周吾
事務所所在地 : 広島県広島市南区元宇品町25-1-913

送料・手数料等について

【クール発送商品】850円 (東北・北海道・沖縄は1,350円となります)
【常温発送商品】600円 (東北・北海道・沖縄は1,100円となります)

※宅配便でお送りいたします
※お時間・お日にちの指定も可能です(9-12, 12-14, 14-16,16-18, 18-20, 20-21時)

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