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広島はなんで牡蠣が有名なの?

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「俺はスーパーのカキフライで良いんだよ」

「エッ!?ほんとうに満足?」

突然ですが、広島のカキを食べられた事はありますでしょうか?

え、スーパーで売っているカキと何が違うのかって?

では、逆に、カキ専門業者でもないスーパーの店員が、美味しい生ガキを提供できると思えるでしょうか?
 

牡蠣を頂くうえで、大事なこと

スーパーの店員というものは、実は鮮魚部門ですとアルバイトの比率が多いです。また、スーパーの正社員でもカキ専門業者ではありませんから、当然、一般の魚屋未満知識しか持っていない事がほとんどです。

ここで、断言させていただきます。カキは『鮮度』です。

今季とれたてプリップリのカキを、ナベにして食卓に出したら家族はとても喜ぶでしょう。
「やったあ!カキ鍋だ!」お子さんのウレシイ歓声が目にうかぶよう。日本一の広島ガキを食卓に出せるご亭主は、日本一の男です。

「新鮮だからナベでも縮まない」ボリューム感のあるカキを食べたら、オイシイですよ!

ここで、何故、広島のカキが日本一だと私が断言するのかをご説明しましょう。実は、広島県の面した瀬戸内海は、大きくて栄養タップリのカキを育てる、波の少ない『ゆりかご』なんですね!ゆらゆらゆっくり流れる瀬戸内海の海の水で、大事に大事に育てられた一級品のカキ、それが当社のメダマ商品です!