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牡蠣の名産地である江田島は、実は広島市から近くて便利で温泉もあるから、ワシは毎日楽しく生活しているのじゃあ!

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オイッス!牡蠣親父じゃあ!ワシの自慢は

牡蠣の名産地『江田島市』

に住んでいるという事じゃ。

江田島市はコンビニなどの都会的で便利なものは無い。
移動手段は自家用車で、素晴らしいロケーションで夕日がとても美しいところじゃ。確かに、大阪や東京などの大都会から比べたらここは田舎じゃが、瀬戸内海や山々の大自然に恵まれた豊かな土地じゃ。
ところが、それだけ聞くと「そんな辺鄙な田舎にはとてもじゃないけど住めないな」と言う人がいるかもしれんが、実は船で30分くらいで広島市についてしまう。
大型のショッピングセンターでまとめ買いをすれば食糧は十分だし、広島が近いから特に不便を感じる事も無いのじゃ。
大自然があって、都会にもアクセスが良好、しかも温泉もある!それが江田島市が住むのに『穴場』だと言われる理由の1つでもあるのじゃあ。
江田島市は、牡蠣以外でも海の幸が沢山ある。ドライブの途中で江田島市の海産物を扱っている店に立ち寄ってみると、牡蠣以外にも瀬戸内海の豊富な海産物が色々ある事に気付くじゃろう。
また、江田島市は菊等の花や、瀬戸内海の暖かい気候のお蔭さまでミカンの栽培も盛んじゃ。こういった大変恵まれた環境である為に、呉市や広島市からわざわざ江田島市に移住してきた人がワシの知り合いにも結構いる!

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本当の話じゃが、魚釣りやら自分で野菜を栽培をする目的で

江田島市に引っ越してくる

人もいる位で、江田島市がいかに恵まれた良い環境でワシのお気に入りなのかという事じゃあ。

江田島市は牡蠣の名産地としても有名じゃが、実際に住む隠れた穴場スポットとしても広島県民には有名なのじゃあ!
江田島で生活をしていると、牡蠣を他の地域よりも遥かに入手しやすくなる。
バケツで買った牡蠣を大量にバター焼きしたり、バター焼きをした牡蠣をそのまま酒のおつまみにしたり、地元の人脈さえあればこういう特殊なメリットがあるのじゃ。
例えば、『牡蠣のバター焼き生卵醤油ごはん』を作ってしまう。
どういう事かと言うと、生卵と牡蠣のバター焼きがあれば、自然と食べたくなってしまうという事じゃ。これは物凄くシンプルで時間もかからないが、「旨い!」と言いたくなる位旨いのじゃ。
生卵と牡蠣の組み合わせは、非常によく合うと思う。前日に牡蠣のバター焼きを作った残りがあったら、翌日の朝ごはんは大抵このメニューになるのじゃ。
とにかく、一度江田島市に住んでみると分かる、牡蠣料理のメニューが色々と考え付いてしまうのじゃあ!
牡蠣の名産地ならではの、料理や牡蠣の食べ方は色々とある。
『牡蠣のバター焼き生卵醤油ごはん』は広島かきドットコムで購入した牡蠣で作っても旨いから、一度試してみると良いと思う。

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