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『ワシの自己主張』会社に勝手に持ち込んだ七輪で牡蠣を『ベリーレア』で焼いて酒を呑みながら食うのは、大変旨いぞ!

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オイッス!牡蠣親父じゃあ!ワシが何故牡蠣親父と呼ばれているのかと言うと、

牡蠣をこよなく愛し

、牡蠣ばっかり食べている、もう1つ言うと牡蠣をおつまみにして酒を呑みながら会社のブログを『牡蠣親父ブログ』として事実上私物化して更新するのが大好きだから『牡蠣親父』なのじゃあ!

ん?「ブログ更新は勤務時間では無いのですか?」じゃと?
うむ、職場で『金の牡蠣』や『銀の牡蠣』をおつまみにしながら勤務時間中に呑む酒は、大変旨いぞ!
ここは大変良い居酒屋・・・じゃなくて会社じゃあ!
ワシが今会社で酒を呑みつつおつまみにしている『金の牡蠣』(オイル漬け)と『銀の牡蠣』(一夜干し)の事が気になったら、広島かきドットコムを調べてみると良い。
ただ、決してワシの真似をして会社に一升瓶と『金の牡蠣』と『銀の牡蠣』を持ち込んで豪快に仲間と酒盛りをしてはいかんぞ!
会社をクビになってしまったら牡蠣を広島かきドットコムから買って食う事が出来なくなってしまうからのう。
ん?ワシはクビにならんのかって?ワシはオッケーなのじゃあ!

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さて、ワシが今、

金の牡蠣と銀の牡蠣以外にも食べている牡蠣

がある。それはナント『ベリーレア』という、絶妙にほんの少しだけ火を通しただけの、広島県民ならば知っていると思われる焼き方じゃ。

牡蠣は特に体調が悪いときに『生』で食うのは危ない、だから、生よりも火でウマミを引き出す為に、絶妙にこう、ワシが会社に勝手に持ち込んだ七輪を使って焼いて、良いタイミングでこう、食べるのじゃあ!
うん、ウマイッ!
牡蠣はシッカリと加熱するよりも、絶好の火加減でちょっと火をとおして食べた方が美味しいという人もいる。
ワシは牡蠣しゃぶも好きじゃが、ベリーレアも大好きじゃ。日本酒を片手にこの牡蠣のプリプリッとした身を炙って、おちょこで呑みつつ、ベリーレアの牡蠣を食う。これが何とも言えない旨さなのじゃあ・・・。
特にワシが勝手に持ち込んでいる七輪を使って、淡々と炭火でベリーレアに焼かれた江田島産の牡蠣は最高に旨いのじゃあ。
ちなみに、七輪で殻付き牡蠣を焼くコツは、牡蠣の平らな方を先に焼いておいて、貝柱が上手く離れるようにしておく事じゃ。
牡蠣を焼く時に最初の頃は殻が閉じられたままなんで、牡蠣の煮汁は汁が煮立ってきた頃に身から出てくるので、平らな方を先に焼いておいても汁がこぼれてしまわないのじゃ。
まあ、むき身でも殻付き牡蠣でも、七輪で酒を呑みながら焼くと大変旨いのじゃあ!

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